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倭 迹迹日百襲姫の源流を示す讃岐のレイライン(『四国遍路』連載記事)
mizushi
zentuji

空海が生まれ育った場所として有名な香川県の善通寺は、讃岐の主要な聖地を貫くレイラインの起点となっている。夏至の日の出と冬至の日 の入方向を結ぶこのラインの意味するものを明らかにする。
**「四国遍路+レイライン」掲載**

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shikoku

71番札所「弥谷寺」と73番札所「出釈迦寺」は空海が幼少期に修行した場所として知られる。この二点は、冬至の日の出と夏至の日の入 方向を結ぶレイライン上に位置し、讃岐西部の聖地の中心となっている。
**「四国遍路+レイライン」掲載**

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iwaki

ヤマトタケル開湯と伝えられる別所温泉は、温泉が湧き出す中心部へ向けて夏至の朝日が導きこまれるように聖地が配置されている。真田氏 や武田信玄も愛した温泉はまさにパワーチャージの聖地。
**別所温泉観光協会ページ**

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iwaki

2015年から調査に入り、現地の若者たちが中心になって故郷の聖地調査を行う『いわきレイライン調査隊』のFBページ。二至二分など の決定的瞬間を記録した写真とレポートを随時掲載中。
**いわきレイライン調査隊**

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izu

伊豆には、「来宮」「三嶋」「伊豆山」という3つの信仰形態があり、それが密接に関係し、伊豆独特の聖地の雰囲気を生み出している。そ して、「伊豆辺路」と呼ばれる古代の巡礼路が存在する。
**連載中**

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shikoku

四国は空海が開いた「四国八十八ヶ所」の巡礼が有名だが、すでに空海が修行を始めるはるか以前から聖地が拓かれていた。古代四国の聖地 を解析し、空海を生み出した聖地性を浮き彫りにする。
**連載中**

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iwaki

福島県いわき市は、古代には大和朝廷と蝦夷との接触点であり、また山の文化と海の文化との接触点でもあった。市内に点在する聖地には、 様々な要素が混在し、日本の聖地を凝縮している。
**まもなく連載開始**

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ueda

ヤマトタケルが東征の帰りに見つけたと伝えられる日本最古湯の一つ「別所温泉」。ヤマトタケルを夏至の太陽に見立てることで、この地が 太陽の力 と大地の力に フォーカスした聖地であることが鮮明になる。
**まもなく連載開始**

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Information


●YAHOOライフマガジン

昨年12月の「聖地セミナー」の模様を、コラムニスト&イラストレーターの辛酸なめ子さんとミュージシャンの小宮山雄飛さん のYAHOOライフマガジンの連載でご紹介いただきました。
 http://lifemagazine.yahoo.co.jp/articles/4044