最新聖地探訪


■「真北と磁北」(blog記事)
compass

■「明治神宮と靖国神社のレイライン」(blog記事)

meijijingu

「明治神宮と靖国神社のレイライン」
東京招魂社として建立された靖国神社は、武神の聖地を向き、さらに明治天皇を祀った明治神宮と二至のいち関係を結ぶ陰陽道的なレイライン を描き出している。
**「レイラインハンター日記」**

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shikoku

日本神話に登場する倭迹迹日百襲姫(ヤマトトトモモソヒメ)は箸墓に葬られているとされるが、讃岐には、大和から逃れてきてこの地に住 み着いたという伝説が残されている。そして、そこには明確なレイラインがある。
**「四国遍路+レイライン」掲載**

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zentuji

空海が生まれ育った場所として有名な香川県の善通寺は、讃岐の主要な聖地を貫くレイラインの起点となっている。夏至の日の出と冬至の日 の入方向を結ぶこのラインの意味するものを明らかにする。
**「四国遍路+レイライン」掲載**

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secred

2012年に配信を開始したメルマガです。月二回配信で、聖地にまつわるトピックや聖地の成り立ちについての考察、聖地取材の最 新情報などをお届けしてい ます。バックナンバーも購読できます。
**「聖地学講座」メールマガジン**

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shikoku

四国は空海が開いた「四国八十八ヶ所」の巡礼が有名だが、すでに空海が修行を始めるはるか以前から聖地が拓か れていた。古代四国の聖地 を解析し、空海を生み出した聖地性を浮き彫りにする。
**連載中**

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izu

伊豆には、「来宮」「三嶋」「伊豆山」という3つの信仰形態があり、それが密接に関係し、伊豆独特の聖地の雰囲気を生み出している。そ して、「伊豆辺路」と呼ばれる古代の巡礼路が存在する。
**連載中**

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ueda

ヤマトタケル開湯と伝えられる別所温泉は、温泉が湧き出す中心部へ向けて夏至の朝日が導きこまれるように聖地 が配置されている。真田氏 や武田信玄も愛した温泉はまさにパワーチャージの聖地。
**別所温泉観光協会ページ**

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iwaki

2015年から調査に入り、現地の若者たちが中心になって故郷の聖地調査を行う『いわきレイライン調査隊』の FBページ。二至二分など の決定的瞬間を記録した写真やワークショップツアーのレポートを随時掲載中。
**いわきレイライン調査隊**

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Information


●朝日カルチャーセンター湘南教室 2018年4月21日
 「シリーズ・神奈川の聖地を巡る vol.1 『大山と寒川神社』」
samukawa ooyama
 江戸時代、伊勢参りとともに人気を博した「大山詣り」。なぜ大山に人々は関心を寄せたのでしょう。大山をご神体山とする阿夫利神社は「阿夫 利=雨降り」の名が示すとおり、雨乞いの聖地として太古から信仰を集めてきました。さらに大山と寒川神社は夏至と冬至の太陽のラインで結ばれ ています。遠く讃岐国に、「寒川(さんがわ)郡」という地名が現れ、ここには大山の天狗が祀られています。それらが何を意味するのか、方位と いう観点から読み解いていきます。
◯お問い合わせ・お申込みは下記へ
https://www.asahiculture.jp/shonan/course/bf5383b2-e2f5-7c63-75a8-5a66b3e2b279

●朝日カルチャーセンター湘南教室 2018年4月21日
 「シリーズ・神奈川の聖地を巡る vol.2 『江ノ島』」
enosima enosima
 江ノ島も大山と並び、相模を代表する巡礼地でした。島の中に「辺津宮」「中津宮」「奥津宮」の三つの社殿を持って宗像三女神を祀り、さらに 弁天を配し、「女神の島」ともいえる江ノ島は、海を挟んだ陸側にある社寺とも意味のある方位で繋がっています。辺津宮を真っ直ぐ見つめる諏訪 神社、江ノ島から飛び出した光が日蓮の受難を救った伝説が残る龍口寺…、それらはいったい何を意味しているのか。
江ノ島とその周辺のポイントも紹介しながら読み解いていきます。
◯お問い合わせ・お申込みは下記へ
https://www.asahiculture.jp/shonan/course/bf5383b2-e2f5-7c63-75a8-5a66b3e2b279

 
●YAHOOライフマガジン

昨年12月の「聖地セミナー」の模様を、コラムニスト&イラストレーターの辛酸なめ子さんとミュージシャンの小宮山雄飛さん のYAHOOライフマガジンの連載でご紹介いただきました。
 http://lifemagazine.yahoo.co.jp/articles/4044